四国霊場八十八ヵ所
四国(霊場)は弘法大師と心を通わせる聖地! 四国が誇る文化遺産四国霊場八十八ヵ所を紹介! でもあまり難しく考えずにお気軽に・・・。
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土佐の日曜市
土佐の日曜市

高知の城下「追手筋」に、約1.3kmに渡り500店が軒を並べる。
1日に約15000人が訪れるという。
正月の1日・2日と、よさこい祭りの開催期間中以外は
毎週日曜日、雨が降っても暑い時でも早朝から夕方まで開催。
※4月から9月は午前5時から午後6時まで
10月から翌年3月までは午前6時から午後5時まで
早めに(午前中に)行ったほうが品物が多いかも・・・。

新鮮な旬の野菜や果物、手造りの寿司や餅、こんにゃく、
芋ケンピ、焼き鳥から土佐の刃物、庭石、骨董品等
書ききれないほどの商品が並ぶ。
日本一の街路市「土佐の日曜市」に行こう!
※高知市の街路市は、日曜市の他に、火曜市(上町4〜5丁目)
木曜市(高知県庁前)、金曜市(愛宕町1丁目)と場所を変えてある。
日曜市ほどのスケールは無いが、固定客も多くにぎわっている。

高知の城下「追手筋」に、約1.3kmに渡り500店が軒を並べる。
1日に約15000人が訪れるという。
正月の1日・2日と、よさこい祭りの開催期間中以外は
毎週日曜日、雨が降っても暑い時でも早朝から夕方まで開催。
※4月から9月は午前5時から午後6時まで
10月から翌年3月までは午前6時から午後5時まで
早めに(午前中に)行ったほうが品物が多いかも・・・。

新鮮な旬の野菜や果物、手造りの寿司や餅、こんにゃく、
芋ケンピ、焼き鳥から土佐の刃物、庭石、骨董品等
書ききれないほどの商品が並ぶ。
日本一の街路市「土佐の日曜市」に行こう!
※高知市の街路市は、日曜市の他に、火曜市(上町4〜5丁目)
木曜市(高知県庁前)、金曜市(愛宕町1丁目)と場所を変えてある。
日曜市ほどのスケールは無いが、固定客も多くにぎわっている。
はりまや橋
はりまや橋
土佐(高知)といえば、鰹のたたき、鯨、桂浜、よさこい祭り
もっと有名なものを忘れていますよ。
「坊さんかんざし買うを見た」とよさこい節に歌われた「はりまや橋」

江戸期に、堀で隔たれていた豪商「播磨屋」と富商「柩屋(ひつや)」が
お互いの往来のためにかけた私橋が、後に「はりまや橋」と
呼ばれるようになったという。では何故こんなに有名になったのか?
昭和33年南国博覧会のために電車通りに朱塗りの欄干が登場。
翌年「南国土佐を後にして」の歌が大ヒット!同名の映画にもなり
全国に「はりまや橋」の名が有名になった。
訪れてみると川も無く赤い欄干のみ・・・「日本三大がっかり?」
の一つになっていた。が、平成5年「はりまや橋公園」として
整備され、小さい木造の橋と「純信・お馬」の像があらたな
観光の名所となっている。
※かんざしを買ったという、僧・純信は三十一番札所竹林寺の
脇坊である南の坊に住む修行僧だったとか・・・。

道路沿いの赤い欄干も今は無くなっている。
日曜市の会場からも、JR高知駅からも近い。
※はりまや橋と道を挟んだビルの壁にかかる「からくり時計」も
一見の価値がある。

土佐(高知)といえば、鰹のたたき、鯨、桂浜、よさこい祭り
もっと有名なものを忘れていますよ。
「坊さんかんざし買うを見た」とよさこい節に歌われた「はりまや橋」

江戸期に、堀で隔たれていた豪商「播磨屋」と富商「柩屋(ひつや)」が
お互いの往来のためにかけた私橋が、後に「はりまや橋」と
呼ばれるようになったという。では何故こんなに有名になったのか?
昭和33年南国博覧会のために電車通りに朱塗りの欄干が登場。
翌年「南国土佐を後にして」の歌が大ヒット!同名の映画にもなり
全国に「はりまや橋」の名が有名になった。
訪れてみると川も無く赤い欄干のみ・・・「日本三大がっかり?」
の一つになっていた。が、平成5年「はりまや橋公園」として
整備され、小さい木造の橋と「純信・お馬」の像があらたな
観光の名所となっている。
※かんざしを買ったという、僧・純信は三十一番札所竹林寺の
脇坊である南の坊に住む修行僧だったとか・・・。

道路沿いの赤い欄干も今は無くなっている。
日曜市の会場からも、JR高知駅からも近い。
※はりまや橋と道を挟んだビルの壁にかかる「からくり時計」も
一見の価値がある。

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